説明ゼロ、商品ゼロ、キャッチコピーゼロ。

おはようございます。 朝のコーヒーのお供に、今日もお届けします☕
加藤誠也のニュースレター◆2026/3/20号
加藤誠也 広告 2026.03.20
読者限定

1、注目事例

加藤が特に注目した事例をシェアします。

加藤誠也 広告巡礼
@adbrex_
GYDA(ジェイダ)の広告。

「GYDA GYDA GYDA」それだけ。説明ゼロ。商品ゼロ。キャッチコピーゼロ。ブランド名の繰り返しだけという引き算の極み。



GYDAってブランドを知らず、私自身も「なんだこれ??」と調べましたが、情報量を削ることで逆にリーチが広がる説。
2026/03/18 05:54
0Retweet 3Likes

この記事は無料で続きを読めます

続きは、4283文字あります。

すでに登録された方はこちら

読者限定
通りすがりの看板に、足が止まった
読者限定
「ノイズ」のない場所、という視点
読者限定
「お堅いイメージ」を捨てた
読者限定
「作業」と「サ行」
読者限定
リーチ少なめ、でも刺さる場所
読者限定
OOHと問い、割と相性良い?
読者限定
"オンライン"なのに、なぜ街に?
読者限定
公道に佇む、小さな名脇役