「人間の方が間違える時代です」と言い切る広告

おはようございます。 朝のコーヒーのお供に、今日もお届けします☕
加藤誠也のニュースレター◆2026/7/21号
加藤誠也 広告 2026.07.21
読者限定

1、注目事例

加藤が特に注目した事例をシェアします。

加藤誠也 広告巡礼
@adbrex_
電車内で遭遇、nottaの広告。

「言った・言わない」を気にするであろうビジネスパーソンを意識した展開。といいつつ、ツール自体はtoC寄りな印象もあり、マス広告的な露出戦略で、指名検索の増加を狙っているのかなと。
2026/07/18 06:59
0Retweet 6Likes

この記事は無料で続きを読めます

続きは、6311文字あります。

すでに登録された方はこちら

読者限定
メルカリOOH、タレント主役から変化?
読者限定
ChatGPTもOOHを使う
読者限定
「突然必要」をどう売る?
読者限定
リンゴ、シャリ、石。花王が伝えたかったこと
読者限定
「よくOK出たな」8番出口の広告
読者限定
TimeTree「言ったよね?」の狙い
読者限定
なぜ9月に英国高級車の広告が?
読者限定
情報を減らすほど、人は探す