「数字マジック」を分解する

おはようございます。 朝のコーヒーのお供に、今日もお届けします☕
加藤誠也のニュースレター◆2026/6/17号
加藤誠也 広告 2026.06.17
読者限定

1、注目事例

加藤が特に注目した事例をシェアします。

加藤誠也 広告巡礼
@adbrex_
渋谷で遭遇、ペアーズの広告。

友達の友達にちょうどいい人がいる確率はたった 1/1,960 という具体の数値で表現。

 

「だから出会いにも、意思を。」と偶然任せ・受け身をやめ、能動的に動こうという切り口でアプリ利用のハードルを下げる狙いかなと。
2026/06/16 06:45
3Retweet 54Likes

この記事は無料で続きを読めます

続きは、6197文字あります。

すでに登録された方はこちら

読者限定
TimeTree「言ったよね?」の狙い
読者限定
なぜ9月に英国高級車の広告が?
読者限定
情報を減らすほど、人は探す
読者限定
〈号外〉日本語ゼロの屋外広告が増えてる
読者限定
アジア大会をそのまま告知しない
読者限定
同じコラボも温度差で差別化
読者限定
AI時代なのに超アナログ
読者限定
なぜ「求人ボックス“も”」なのか