RPGすぎる観光広告の正体

おはようございます。 朝のコーヒーのお供に、今日もお届けします☕️
加藤誠也のニュースレター◆2026/3/12号
加藤誠也 広告 2026.03.12
読者限定

1、注目事例

加藤が特に注目した事例をシェアします。

加藤誠也 広告巡礼
@adbrex_
これまた攻めてきたな。新宿駅で遭遇、ふくしまデスティネーションキャンペーンの広告です。

ロゴ、よーくご覧ください。「FUKUSHIMA FANTASY」なんですよね。



コピーも効いていて、「無言の時間さえ宝物に感じる。旅は魔法だ。」とかFFの世界観としても読めるし、上手いこと混ぜ込んでる。
2026/03/10 06:44
5Retweet 18Likes

この記事は無料で続きを読めます

続きは、2996文字あります。

すでに登録された方はこちら

読者限定
通りすがりの看板に、足が止まった
読者限定
「ノイズ」のない場所、という視点
読者限定
「お堅いイメージ」を捨てた
読者限定
「作業」と「サ行」
読者限定
リーチ少なめ、でも刺さる場所
読者限定
OOHと問い、割と相性良い?
読者限定
"オンライン"なのに、なぜ街に?
読者限定
公道に佇む、小さな名脇役